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社員紹介

イメージ ホールスタッフ 大久保 進 牛兵衛 西庵 西武池袋店

アルバイトから正社員に。
「やりたい」を発信できる
自由な社風が魅力。

ホールスタッフ
大久保 進(牛兵衛 西庵 西武池袋店)
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もともとアルバイトで働いていたのですが、仕事をしていくうちに「この職場でもっと働きたい」という気持ちが強くなり、正社員になりました。

牛兵衛は「やりたい」という気持ちがあれば、本当にいろいろな仕事を任せてもらえる環境です。そういう風通しのよさや自由な雰囲気が、入社の一番の決め手でしたね。また、お客様の喜ぶ顔を直接見ることができるのは、この仕事ならでは。続ければ続けるほど、やりがいを感じられるはずです。

日々の業務では、お客様への対応はもちろんのこと、仕事を円滑に進めるために、店内のコミュニケーションも大事に考えています。牛兵衛の力となるのは、やはりスタッフ。アルバイトのメンバーの指導は丁寧に行っています。

ホールスタッフの業務は、テーブルセッティングからお客様へのご挨拶、オーダーテイク、配膳まで多岐にわたります。特に未経験のスタッフに、突然1から10までできるようになれというのは無理な話。まずはお店に慣れてもらうところからはじめて、テーブルセッティングを十分にできるようになったら配膳というふうに、順を追って覚えてもらうようにしています。

指導していたアルバイトメンバーが退職するときに「牛兵衛でアルバイトしてよかったです」と言ってくれるのは、本当にうれしいですね。

どんな仕事も、やはり一番大切なのは「人とのかかわり」です。お客様とのかかわりもそうですし、一緒に働くメンバーや、取引先の方とのかかわりもそう。みなさんと信頼関係を築けてはじめて、本当の意味で成果が出たと言えるのだと思います。

これからは1日でも早く店長になって、自分でお店を経営できるようになりたいですね。ロイヤル商事は、自分からやりたいことを発信できる人にはどんどんチャンスが与えられる会社です。そこでやるかやらないかは、自分次第。一緒にチャレンジしてくれる人のご応募を、お待ちしています。

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イメージ 店長 信太 寛之 牛兵衛 そごう千葉店

仕事が楽しくて気づけば十年。
スタッフが楽しく働ける
お店づくりを目指しています。

店長
信太 寛之(牛兵衛 そごう千葉店)
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飲食店でずっと仕事していたので、はじめは軽い気持ちで入社しました。働きはじめてみたら楽しくなって、気づけば10年。何よりお客様の喜ぶ顔を間近で見られるのがうれしかったです。飲食業界の仕事の一番の魅力ですよね。

店長の役割は、スタッフが安心して働ける環境をつくることだと思っています。お店がどこに向かっているのか分からず、常に不安をかかえながら働かなくちゃいけないなんて職場はイヤですよね(笑)。そのためには、店長が「芯」を持っていることが大事。本社や百貨店との会議にも出席し、率先して意見を発信していくようにしています。

今は人材育成に一番力を入れています。入ってくるときは、ほとんどみんな未経験者。そこからどれだけ学べるかが大事です。サービス業、接客業というのは「これ」という答えがないものですよね。だからこそ常に勉強して自分を磨き続けられる人が、一流になれると思います。「どんどん吸収してやろう」「こんなことができるようになりたい」という積極性が、最終的にはものを言うんじゃないでしょうか。

店長として気をつけているのは「動かない」ということ。店長は最高責任者なので、自分で動いてしまうとかえってみんなが混乱してしまうと思うんです。しっかりと指示をして、あとはいつでも相談に乗れるような体制をととのえています。

アルバイトから正社員になったり、正社員になってからも長く働き続けるスタッフが多いのも、牛兵衛の特長。みんなが助け合う雰囲気だから、つらいときや悩んだときも乗り越えられるんだと思います。そんなあたたかいメンバーの一員として仕事をしてくれる方のご応募を、ぜひお待ちしております。

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イメージ 料理長 菅多 光 牛兵衛 渋谷店

ひと皿ひと皿に全力投球。
料理人の一番の素質は
「熱い気持ち」。

料理長
菅多 光(牛兵衛 渋谷店)
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以前はほかの焼肉店で働いていたのですが、ご縁があってロイヤル商事に入社しました。その後関西の高槻店で店長を経験し、東京に転勤になりました。東京に来てからは料理長としてもお仕事をするようになりました。

キッチンスタッフと料理長では、やはり業務の質がまったく違います。牛兵衛では山形牛を契約牧場様から一頭買いしているので、首からのお肉をばらしたりすることも。これにはやはりそれなりの技術が必要で、十分な訓練と経験を経ないと担当することはできません。キッチンスタッフには徐々に技術を高めてもらうために、まずは野菜の切り方や簡単な盛り付けからはじめてもらっています。

新しいことにどんどん挑戦できるのも、牛兵衛ならでは。盛り付けや新メニューのアイデアは、日々の仕事をこなしながらも常に考えています。勉強のためにほかの焼肉店やレストランに行くこともしばしば。お客様にいつも新鮮な気持ちでご来店いただけるように、工夫は欠かせません。

仕事の中で大事にしているのは「ひと皿の価値観」。料理人にとっては数あるうちのひと皿でも、お客様にとってはそのひと皿がすべてになるわけです。お肉の質から盛り付けまで、ひと皿ひと皿に全力投球するようにしています。

やる気のある人、熱く仕事できる人はどんどん上に上がっていけるのが、ロイヤル商事のいいところ。私も入社当時の店長や料理長という尊敬する方々を「いつかは追い越すくらいの存在になろう」という強い気持ちでがんばってきたからこそ、今の位置に来れたんだと思っています。

今将来のビジョンがはっきりしていなくても、働くうちに見えてくるものもたくさんあると思うんです。入社してから目標を見つけたって、全然OK。お客様の記憶に残るような料理とサービスを、一緒に作っていきましょう。

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イメージ ホールスタッフ 松本 聡子 しゃぶしゃぶ すみれ そごう横浜店

お客様の気持ちを汲み、
頼まれる前に動く。
細やかな心配りが
身につきます。

ホールスタッフ
松本 聡子(しゃぶしゃぶ すみれ そごう横浜店)
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学生時代からアルバイトをしていた飲食店で、お客様から「あなたのおかげで楽しい時間を過ごせました」というお手紙をいただいて感激。それ以来接客のお仕事が大好きになり、ご縁があって「しゃぶしゃぶすみれ」で働くようになりました。

仕事ではお客様をよく見ることを心がけています。お客様の好みはひとりひとり違います。「この方は今何をお求めなんだろう」と考えて、頼まれる前に動けるように気をつけています。

お客様からは「そんなことまで見ていてくれたの」と驚かれることもありますが、オーダーメイドの接客をするためには、そういった細やかな気配り、心配りは必須ですよね。それをきっかけにお客様との会話がはじまり、距離が縮まることもよくあります。

仕事をしていて一番うれしいのは、お客様が私に会うためにご来店くださったときですね。「お店をのぞいて松本さんがいなかったから、入らなかったのよ(笑)。来週はいるの?」なんておっしゃっていただけることもあるんです。お客様からは、本当に毎日元気をいただいています。

どの仕事も大変なことはあると思いますが、そんなときに乗り越える力になるのは、周りの人の支えだと思います。ロイヤル商事は「スタッフみんなで助け合って仕事をしよう」という姿勢を大切にしている会社。仕事をしながら、あたたかい心のつながりを感じられる場面がたくさんあると思いますよ。

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イメージ 店長 上代 大野 牛たん 青葉 グランデュオ立川店

アルバイトリーダー
から店長に。
試行錯誤の中で、
意識も変わっていきました。

店長
上代 大野(牛たん 青葉 グランデュオ立川店)
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ミスタードーナツ事業部でのアルバイトを経て、「牛たん青葉」で店長をさせていただいています。多角経営をしているロイヤル商事だから、他事業部からの異動もできました。

意識しているのは、やはりおいしくて質の高い商品を提供するということ。お客様から「この料理、すごくおいしいね」「ありがとう」というお言葉を聞けるときは、やっぱりうれしいですね。

店長はお店全体のお手本となる存在です。なるたけスタッフすべての業務を把握し、接客レベルもお店で一番高いと思ってもらえるようにしています。アルバイトのときもリーダーを担当していたのですが、意識の変化は歴然。日々の業務から会議での発言まで、何でも主体的に行わないと成り立たない仕事なので、日々「どうしたらもっとよくなるだろう」と考えながら仕事をしています。

スタッフが働きやすい環境づくりにも力を入れています。日ごろからコミュニケーションが取りやすいようにこちらからも働きかけるのはもちろんのこと、アルバイトの中でもリーダーを設けて、1人ひとりきめ細やかに指導できるような体制をつくっています。将来的には今の経験を生かして、新しい店舗の立ち上げにも携わってみたいと思っています。

ロイヤル商事はとても風通しのいい社風で、自分のアイデアや意見はどんどん発信できます。また、地道にコツコツがんばる姿勢もしっかり評価してくれる会社。一生懸命仕事に打ち込んでいれば、いろんな選択肢が見えてくるし、自然と道も開けてくると思います。

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イメージ 店長 片岡 秀一郎 すし椿 池袋西口店

奥深くやりがいある
寿司職人の世界。
何年たっても
新しい発見がある仕事です。

店長
片岡 秀一郎(すし椿 池袋西口店)
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高校生のころから寿司店で働いているので、寿司職人としてのキャリアはかなり長いです。ロイヤル商事に入社してからも、寿司ひと筋。大袈裟ではなく、仕事というよりは自分の人生の一部という感覚ですね。

魚って1匹1匹違うし、気温や湿度も日によって変わりますよね。おいしいお寿司をつくるためには、それに合わせて切り方を変えないといけないんです。だからそういう技術って「○度の角度で切る」とか「○ミリの厚さに切る」とかいうふうに、マニュアル的に伝えられるものじゃないんです。料理長に指導を受けつつ、とにかく1匹でも多くの魚をさばくこと。地道な修行ですが、これが一番の近道だと思います。私もそんなふうにして、今までやってきました。

こういうとむずかしく感じるかもしれませんが、はじめは誰でも未経験。どんなに熟練の寿司職人だって、真っ白の状態からそんな修行を積んでおいしいお寿司を握れるようになるんです。それを乗り越える気持ちがあれば、スタッフみんなでサポートしますよ。

仕事で大事にしているのは、やっぱり「必ずお客様に満足してお帰りいただく」ということですね。素材や握りにこだわるのはもちろんのこと、ご来店のときにはお客様の目を見てご挨拶をし、お帰りのときはお姿が見えなくなるまでお見送りをするようにしています。

そんなお客様への感謝の気持ちが通じてか、今では私に会いにご来店くださる方も少なからずいらっしゃるんです。何年たっても、そんな方々の喜ぶ顔を見るのが一番うれしいですね。 これからはそんなお客様をもっともっと増やしたいし、スタッフにも仕事を通してやりがいを感じてほしいと思います。

すし椿の仕事、寿司職人の仕事は、どれだけ続けてもまだまだ新しい発見がある奥深い世界。そんな世界に飛び込んできてくれる方々のご応募をお待ちしています。

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イメージ ホールスタッフ 宝金 彗悟 牛兵衛 川崎DICE店

お客様との
「心の通じ合い」が醍醐味。
接客の仕事の奥深さに
気づかされる毎日です。

ホールスタッフ
宝金 彗悟(牛兵衛 川崎DICE店)
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アルバイトで3年くらい働き、その後社員になりました。仕事が楽しいのはもちろんのこと、一緒に働くメンバーさんが本当にいい人ばかりで。もともとホールの仕事がメインだったのですが、最近はキッチンの仕事にも興味が出てきました。

私はアルバイトメンバーと店長との中間の存在です。アルバイトメンバーが言いづらいことを相談してもらえたり、逆に店長からの指示をうまくアルバイトメンバーに伝えられるような、緩衝材になれればと思っています。

仕事で意識しているのは、「常にお客様から見られている」ということ。失礼のないようにというのはもちろんのこと、スタッフ同士のやり取りもお店の雰囲気を左右する大事な要素と考え、節度をもってコミュニケーションするようにしています。

今後の一番の課題は、やはり接客の技術を磨くことですね。ほかの店舗の接客ノウハウなども積極的に吸収して、レベルアップしていきたいと思っています。うちのお店は、お客様との距離がとても近いんです。それもスタッフ全員が心のこもったおもてなしを目指して日々がんばっているからだと思います。常連さんが「また来るよ」「ごちそうさま」と言ってくださったりするのは、本当にうれしいですね。心の通じ合いみたいなものを感じられる瞬間です。

面接のときは緊張するかもしれませんが、肩肘張らなくても大丈夫。ロイヤル商事は、その人本来の人柄や「がんばろう」という気持ちを大切にしてくれる会社です。それさえあれば、みんなでしっかりサポートしますよ!

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イメージ キッチンスタッフ 藤井 優希 牛たん 青葉 東武池袋店

味も見た目も妥協なし!
最高の料理人を目指して
修行の毎日です。

キッチンスタッフ
藤井 優希(牛たん 青葉 東武池袋店)
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友人からの紹介で、会社説明会に参加したのがきっかけでした。焼肉、牛たん、お寿司、しゃぶしゃぶ・・・・こんなにたくさんのジャンルを手掛けている会社ってなかなかないですよね。「自分の適正に合った職場で仕事ができそうだな」と思ったのが、一番の決め手でした。

料理が好きで、高校生の頃から飲食店の調理場で働いておりましたが、ロイヤル商事に入社してからは、料理への意識が変わりました。それはお客様へ提供する商品は、素材から、味付け、見た目に至るまで一切妥協が許されないということです。

いつも品質の高い商品を提供し続けるためには、自分ひとりだけではなく全スタッフが高い意識を持ち、連携して業務にあたることが必要です。最近では、やっとキッチン全体を意識する余裕も出てきて、料理人として一歩前進した気分です。

また、調理技術に関してロイヤル商事は精肉を扱った店舗が多く、肉のさばき方が重要になってきます。初めて料理長のさばき方を見たときは圧倒されました。包丁が体の一部の様でした。私も技術取得を目指して、日々料理長に付いてもらい修行中です。

私の希望と適正を考慮していただき、現在勤務している店舗は牛たんの専門店「青葉」です。まだまだ店舗数も少なく若いお店です。また私自身も料理人としてはまだまだ新人です。そんな意味でも会社と共に成長していきたいという熱い思いで働いています。「一緒にお店を育てていこう」「お店と共に成長したい」という気持ちの方は是非私たちと一緒に働きましょう。

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